1. devojka:

    my semester’s design project

    'REACTIVE DYNAMISM'

    A dynamic “second skin” which articulates a wearer’s need for personal space by responding to and exaggerating his body language. The piece changes position depending on the movement the wearer makes with each arm.

    We used a combination of digital fabrication techniques and handcrafting to get this result.

    (r-secondから)

     

  2. "魚の切り身がそのまま海で泳いでいると思っている小学生が近ごろ多いらしい。そんな私も、そばが「そばの実」からできていると、最近まで知らなかった。それだけ現代人は食の過程に無関心ということか"
     
  3. (元記事: addicted2cake (r-secondから))

     
  4. eatsleepdraw:

    Sunset Starlings 

    Sam Rowe

    Follow

    samdraws.com

     
  5. medicalstate:

    A Brain is for Eating by Dan and Amelia Jacobs, illustrated by Scott Brundage.

    Given the spirit of the season, here is a playfully twisted zombie children’s book that, in the authors’ words, “teaches the little walking dead how to find and enjoy their next meal.”

    Since I had to counsel someone on their dietary preferences today, I think it is fitting to include the zombified food pyramid.

    The book can be ordered online at Amazon or as an eBook.

     
  6. iimono:

    お父さん

    (hydrogenblrから)

     
  7.  
  8. itscolossal:

    Light Painting Evolved: Introducing the Pixelstick

    Designed by Duncan Frazier and Steve McGuigan of Brookyln-based BitBanger Labs, the Pixelstick is a fancy new gadget for creating long-exposure light paintings. The device reads digital images created in Photoshop (or any other editor) and displays them one line at a time through an array of 198 full-color RGB LEDs. The images can be any height up to 198 pixels tall and many thousands of pixels wide creating huge possibilities for visual effects.

    (martinekenblogから)

     

  9. "490 可愛い奥様 sage 2013/10/23(水) 18:56:17.82 ID:ow7aa0Zi0
    クレイジーソルト好きだ。鶏もも肉に馴染ませてオーブンでブンするだけで旨い。


    491 可愛い奥様 sage 2013/10/23(水) 19:01:32.53 ID:72BRE626i
    オーブンでブン…だと…"
     
  10. (元記事: pynter (r-secondから))

     
  11.  
  12.  

  13. "

    先に書いたように、迷彩服は目立たないよう風景に溶け込むために作られました。ですが陸上自衛隊は「むしろ目立つ迷彩を着る」という決断をしたことがあります。イラク派遣の時のことです。

    米英軍に占領されたイラクではテロが横行し、治安は著しく悪化していました。米英軍と違い、戦後になって復興支援ために送られた有志連合の軍隊はもとより、赤十字やNPOといった非軍事組織すらもテロの対象になりました。

    イラクに展開する各国軍隊は茶色の砂漠用迷彩を仕立て、着用しました。これならイラクの土や壁の色にまぎれてます。遠くから狙撃されそうになっても狙いが定めにくいでしょう。

    自衛隊もイラク派遣にあたり、専用の迷彩服を特注しました。ですがその迷彩は緑色でした。この時は他に服がなかったのじゃありません。敢えて目立つ色を選んだのです。さらには日の丸を服の各所にデカデカと貼り付けました。めちゃくちゃ目立つ格好です。

    これは他国の軍隊からは異様に見えた、といいます。

    “この自衛隊のやり方を多国籍軍側はまるで理解できなかったようだ。

    「日の丸はまるで射撃の的のようなデザイン。これでは『撃ってくれ』といわんばかり。早くやめろ。お前らはどうかしている」

    ことあるごとに強く忠告してきた。彼らの言い分はある意味で正しい。自衛隊のやり方は、軍事常識から明らかに逸脱していたからだ。だが、そこを敢えて踏み越えた。”
    p186 『武士道の国から来た自衛隊―イラク人道復興支援の真実』

    これは自衛隊の果敢な戦略でした。遠目にも「あ、あれは日本の兵隊だな」と区別できる服を着て働くことで、信頼を築き、そもそも撃たれないようにする考えです。そのためにはよく目立ち、しかもアラブ圏で神聖な色とされている緑色が最も適切なものでした。

    そのような努力の甲斐もあってか、サマーワの市民100人規模による「日本の宿営地を守ろう」というデモ行進が行われました。

    “衝撃を受けたオランダ、アメリカ、イギリスの三軍から「いったい自衛隊は何を工作したのだ」と矢継ぎ早に問い合わせがあった。”
    p179 前掲書

    ということです。ですが実際に自衛隊がやったことは工作どころか「堂々とした格好で、イラク人と共に額に汗して働き、信頼されよう」という地道な努力でした。

    "
    — [自衛隊] - リアリズムと防衛を学ぶ (via kerolon) (via gachap) (via nemoi) (via kbr8) (via gkojax-text) (via vmconverter) (via slowleaner) (via bo-rude) (via pcatan) (via mcsgsym) (via axjack) (via mugijiru) (via naxco) (via manshiro) (via shinjihi) (via talbo-777) (via pipco) (via imenuma) (via handa) (via dannnao) (via megane4141) (via wanderingdj) (via nkoz) (via otsune) (via r-second)
     
  14. heathwest:

    Ryoji Ikeda
    data.path, 2013
    Espacio Fundación Telefónica, Madrid

    (floresenelaticoから)

     
  15. CAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAATS

    (元記事: rainbowbarnacle (karatteから))